Q&A

どのくらいの太陽光電池容量が必要ですか?
一般家庭の場合、平均3~4kW程度の容量を設置するケースが多いです。
ただし、ご家庭の設置条件や、電気の使用状況で、変わってきますので、まずは、ご自分のご家庭の場合はどうなのかを把握することが大切です。シミュレーションで確認できますので、お気軽にご相談ください。
どのような屋根なら取り付けることができますか?
ほとんどの屋根形状に設置することができます。
形状・材質によっては、特別な取付具が必要になる場合がございます。
お気軽にご相談ください。
昼間に発電した電気を夜に使うことができますか?
太陽光発電システム自体に、蓄電機能はありませんが、蓄電設備を組み合わせることで、夜間に使用することも可能です。電力会社との契約で、お得な料金設定の夜間電力を利用することもできます。
詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
停電したときはどうなりますか?
停電時には自動で運転を停止します。
太陽の出ている日中であれば、手動で自立運転に切り替えることで、電気を使うことができます。テレビ、ラジオ、携帯電話の充電などに使用可能です。
設置に適した方角はありますか?
住宅の間取りを考えるときと同じく、日当りのよい南に面して設置するのがベストです。
しかし、東や西でも発電量は南に比較すると低下しますが、十分発電できます。角度なども関係しますので、シミュレーションしてみることが大切です。詳しくはお問い合わせください。
雪の降る北海道では、あまりメリットがないのでは?
雪の降る地域では、もともと日照時間が少ないこともあり、夏に比べると、発電量は少ない傾向にあります。しかし、一年を通して考えると、東京や大阪などと発電量は大きな差はありません。
これは、梅雨や台風などの影響が少ないことや、寒冷の方がパネルの発電特性が良いことあり、年間予測発電量では、他の地域と比べても、十分にメリットはあります。
発電量が影に影響することはありますか?
発電量は低下します。しかし、全く発電できなくなるわけではありません。
周囲の散乱光からでもある程度発電します。周辺地域の影の影響を考慮したシミュレーションが可能ですので、ご相談ください。
設置したあと、落ち葉や鳥のふんなどを掃除しなくてはなりませんか?
風雨で埃や汚れが流れるため、基本的にはメンテナンスの必要はありません。
ただし、大量の落ち葉など場合によっては取り除く必要があります。
定期的な点検をおすすめしています。くわしくは弊社にご相談ください。
太陽光発電を導入すれば、電気を買わなくても済みますか?
夜間や雨の日など発電が十分ではないときには、今までどおり電力会社の電気を使わなくてはなりません。発電して余った電気は電力会社に売ることができ、必要なときには、電力会社から電気を買う。その切り替えは、自動で行われるので手間もかかりません。
設置する地域によって発電量に違いはありますか?
地理的条件、気候条件の違いによって発電量は変わります。また、季節によっても発電量は変化します。各地の日照時間などを参考にお住まいの地域での年間予測発電量を、シミュレーションすることができますので、お気軽にご相談ください。
設置のお見積りや質問などございましたらお気軽にお問い合わせください。
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